| 鹿児島で音響・防音の企画設計施工までてがけるフジモクのご案内です。 |
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| 理想の音響空間 |
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| 理想の音響空間とは? |
理想の音響空間を考える上で大事な3つの要素は@「快適な音環境」A「快適な空間(意匠性)」そしてB「環境と人に配慮した資材」ではないでしょうか?
@快適な音環境
人が話しを聞いたり音楽を楽しむ為の空間の音響条件はそれぞれ違いますので、目的にあった音空間を創ることが重要です。
A快適な空間(意匠性)
快適な空間を考える時、意匠は人に大きな影響を与える重要なファクターです。視覚的な快適さはもちろん、その環境内でどんな時間を過ごせるか、空間創出にとって意匠性は決して手を抜けないことなのです。またその音響空間が自然と調和しているかどうかも近年求められてきました。人にとって最高に理想的な音響空間を創るためには「自然との調和(ハーモニー)」は重要なテーマです。
B環境と人に配慮した資材
人は生産活動=環境破壊という歴史を辿ってまいりましたが、いくら最高の音響空間を創るためであっても人が住む環境を破壊していては何の意味もありません。例えば音響空間建築に当たっては、人と環境に優しい資材を使用するといった企業努力が重要になると思われます。
フジモクはそういう理念を持ち理想の音響環境創出に励む日進防火板工業株式会社の鹿児島地区の代理店を担っております。
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| さまざまな音響環境に対応 |
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| 多目的ホールの音響にも対応 |
快適な空間に要求される音とはどんな音でしょうか?
たとえば人が音楽を聞いた時、好きなサウンドであり嫌いな人にはノイズでしかありません。
このように物理的なものだけでなく感覚的に左右される音は、人にとって重要なものであり、当然生活する空間にはその室の用途に応じた音環境が必要なのです。
そこでフジモクでは
@その室にとって邪魔な騒音がないこと、またその室の音が洩れないこと。
Aその室の音空間分布が、均一であること。
Bその室にあった適正な響き(残響時間)であること。
Cフラッターエコー、ロングパスエコー等の各種音の弊害をなくして音の明瞭度を高めること。
が重要であると考えます。
こういうファクターをベースに多目的ホール、体育館、音楽スタジオ、図書館、音楽室など様々な音響環境に適切な企画提案から施工・管理までを提案させていただきます。
また既に出来上がった設備に対しての「音響改修」も行っておりますので、まずはお問合わせ下さいませ。
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| 多目的ホール |
視聴覚室 |
体育館 |
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| スタジオ |
音楽室 |
音楽室 |
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| ※当サイトで使用している画像は日進防火板工業株式会社音響事業部様パンフレットを利用しています。 |
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株式会社フジモク〜フローリング、ウッドデッキ、音響防音の事ならお任せ下さい
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